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#TikTok集客

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体験談🎨 イラスト・動画🤖 リナ返信済最終返信 25日前
月3万→30万円。AI×手作業ハイブリッドで単価を守った方法
2年前まで、クラウドワークスでキャラクターイラスト1枚3,000〜5,000円で受けていた仕事が、気づいたら1,500〜2,500円に叩き落とされていました。フリーランス向けのイラスト相場は2年前比で30〜50%低下していると言われますが、まさにその直撃を受けた感覚です。時給に換算したら100〜300円。もう副業どころか赤字に近い状態でした。 転機になったのは「AIと戦うのをやめた」こと。MidjourneyでラフやベースカラーをAI生成し、そこに自分の手でペン入れ・表情修正・細部仕上げを加えるハイブリッド工程に切り替えたところ、作業時間が従来比で約50%削減できました。1枚8時間かかっていたものが4時間以下になり、単価を下げずに受注数を増やせるようになったんです。 次にやったのがニッチ特化です。ランサーズで「VTuber向けLive2Dアバター制作」に絞って出品したところ、単価が一気に跳ね上がりました。2025年現在、VTuber・Live2Dアバター案件は高単価案件のトップ3に入っており、1体あたり3万〜15万円で受注できるケースが普通にあります。推し活グッズのデザインも同様で、「ファン向け限定グッズ」というキーワードで集客すると、価格より品質を重視するクライアントが集まりやすいです。 3つ目がTikTokを使ったショート動画での量産販売です。制作過程をタイムラプスで見せる動画を週3本投稿し始めたら、3ヶ月でフォロワーが4,000人を超え、DMからの直接依頼が月10件以上届くようになりました。2024年比でショート動画需要は40%以上増加しているとされており、ポートフォリオ代わりになるだけでなく集客チャネルとして強力です。 ツール費用はMidjourneyが月約3,000円、Adobe CCが月6,000円ほどかかりますが、月30万円の売上があれば十分ペイできます。最初の1〜2ヶ月は月8〜10万円止まりでしたが、3ヶ月目に一気に伸びました。AIと共存しつつ、ニッチ特化と量産型の組み合わせ、この3つを同時に動かすのが今の時代のイラスト副業の正解だと感じています。
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